レチノトピックマッピング

れちのとぴっくまっぴんぐ

網膜部位と視覚皮質部位のほどよい投射対応のことをレチノトピーとよぶ.物体をみるとき,注視点を中心として左右上下に広がる視野を考えることができるが,この視野が上下左右反転してはいるがトポグラフィとして視覚皮質に表現されている.この視覚上の地図を形成することをレチノトピックマッピングという(実験医学2015年8月号より)

睡眠と覚醒のサイエンス

なぜ眠るのか? その分子実体は? どう制御できるのか?

櫻井 武/企画

解説は発行当時の掲載内容に基づくものです

本コンテンツは,2018年まで更新されていた同名コンテンツを元に,新規追加・再編集したものです

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